邸別性能測定提示システム

住宅性能測定士が独自の基準で厳しく測定

完成した住宅は、一邸ごとに性能値を測定して確認。有機化学物質の濃度やC値について、ハイムの厳しいガイドラインで診断します。

有機化学物質の測定

※実邸測定では、当社ガイドラインとして設定した濃度「トルエンは260μg/m3以下」「キシレンは870μg/m3以下」を5?10月は28℃、11?4月は23℃以下の条件下でクリアしたことを確認してお引渡しいたします。
※実邸測定では、当社ガイドラインとして設定した濃度「28℃以下で0.08ppm以下」をクリアしたことを確認してお引渡しいたします。

C値(気密性)の測定

※施主様手配等の現地工事がある場合、条件によっては値が異なる場合があります。

有害な部材は現場に持ち込まない

現場で使用する部材を徹底管理

大半を工場でつくり現場の部材も最小限に

設備の大半を工場で取り付けるので、現場での使用部材も少なく、安全管理も行き届きます。

現場で使用する部材も工場で梱包

現場で使用する仕上げ材や塗装材なども、安全確認されたものだけを工場で積み込みます。

一般工法の現場では…

それぞれの施工業者が部材を持ち込むので、有機系化学物質を含んだものが紛れる恐れがあります。

品確法 空気環境の最高ランク『発散等級3』

内装仕上げ材は【F☆☆☆☆】の部材を使用

シックハウス症候群の原因といわれるホルムアルデヒド。セキスイハイムは、品確法の基準で最も発散量の少ない「F☆☆☆☆」という最高ランクの建材を採用しています。

※対象となる材料によって、放出量の区分値が異なるものもあります。
※µg(マイクログラム):100万分の1gの重さ。放散速度1µg/m²hは、建材1m²につき1時間あたり1µgの化学物質が放散されることをいいます。

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