vol.27 家づくりの極意はコミュニケーション(S様・H様邸)

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お父様もお気に入り。落ち着いた色目のタイル外壁。

■data
ご家族構成:ご夫婦+子供(3人)+奥様のご両親
延べ床面積:180.71㎡(54.6坪)
竣工年月日:2007年4月
設備:太陽光発電(6.61kw)、ウォームファクトリー、オール電化、コンファティック
建物タイプドマーニJX

 

一生の付き合いになる、だから実績のあるセキスイハイムに決めました。

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ご夫婦と奥様のご両親、そしていたずら盛りのお子様が3人。
元は別に暮らしていた2家族が一緒に暮らすにぎやかなS様邸。
 
家を建てるに当たって、ご主人には最初からはっきりした希望がありました。
 
自由設計、鉄筋構造、そして家族が多く年齢に幅があることを考慮した「誰にでも使いやすい家」。
数社の候補の中から、そのお眼鏡にかなったのがセキスイハイムでした。
 
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開放感のある空間にご満足。
 
決め手の1つが太陽パネルを6・2kwと、他社の倍以上も乗せられたこと。
 
「歳をとってくると灯油の消し忘れなどが怖いし、いずれは光熱費ゼロを目指したかったしね」
とおっしゃるお父様に、
 
 「セキスイハイムさんは群馬での実績がナンバー1だし、太陽光発電の実績も高い。
何かあったときに一生付き合えるところを、と考えました」とご主人。
 
「足下から家中をあっためるウォームファクトリーというのがよくて」と、
奥様がおっしゃると「今年の冬が楽しみだね」と声が上がる、
息の合った仲の良いファミリーです。
 

子どもが子どもらしくいられる家。

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セキスイハイムに決めたもう1つの理由には
「担当の鈴木さんがイイ男だったから(笑)」とも。
 
家の建て方がわからないので希望を話すと、
次の機会には具体的な図面を提案してくれたり、
早い段階から設計やインテリア担当者を
同席させて詳しい話を聞かせてくれたと言います。
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ゆとりある廊下と階段スペース
 
 
そうして完成した家の住まい心地は

「快適の一言。不便さを感じるところが何もない」と即答するご主人。

リビングとダイニングを合わせて30畳近い広さにしたのは
「子どもがおじいちゃん・おばあちゃんと一緒にいる時間を長くしてあげたい」という気持ちから。
家族7人が同時に集まっても狭さを感じないようにしたかったそうです。
 
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先々のことを考え、鈴木が提案した中2階の収納スペースは大好評。

以前、東京の社宅にお住まいになっていたころは、
周りの目が気になって部屋の中で元気に遊ぶお子さまを
「走るな、飛び跳ねるな」と叱ってしまったそう。
 
今は、一転。
 
「本来の子供らしさをおさえるような叱り方、しつけ方をしなくて済むようになりました」。
子どもたちを見守る大人の8つの瞳がやさしく微笑みました。
 

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営業担当者:鈴木弘樹の声


2世帯住宅はご家族が多いのでご要望をたくさん聞くようにし、
1人でも反対のないようご家族の気持ちを大切にしています。
 
収納も使える空間は使い、一気に5畳分くらいは増えたはずです。
最後の最後に作った中2階の収納は大変満足していただけました。
 
それから音の問題。
元々遮音性はしっかりしていますが、
ご両親様の寝室の上には子供部屋をつくらないなど、
デザイン室の桑原と私で練りに練った間取りをご提案させていただきました。
 
 
鈴木弘樹のいる展示場はこちらです → 前橋北展示場
 

これから家を建てる人へワンポイントアドバイス

要望は遠慮なく伝えること。
(鈴木さんとはフィーリングが合い、
東京から群馬へ戻ってする打ち合わせは本当に毎回楽しみでした!)

15:28  | コメント(0)

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