Facebook

山中絵里

技術部山中絵里

思いやりのチームワークで、
セキスイハイムでよかった!を作りたい。

信念

信念

思いやりをもって仕事をしたい。

私は学生時代にバレーボールをしていました。バレーボールはチームプレーでレシーバー・セッター・アタッカーへとボールをあげていきますが、そこに思いやりがプラスされると、相手がプレーしやすい位置にボールがあがるようになり、結果として得点に結びつくことを学びました。
私たちの仕事もチームプレーであり、全く同じだと思っています。 家作りの仕事はお客様の満足がいく商品をお渡しするという目標に向かって、各担当者がチーム一丸となり進んでいきます。 次の担当者が最高のパフォーマンスを発揮できるよう思いやりのある仕事を渡すことの連続が、必然的に仕事の完成度を高め、最終的にお客様の満足度につながると考えています。常に思いやりをもって仲間と接することで、仕事は成功につながると考えています。

心がけ

心がけ

お客様の生活を想像して、
住みやすい家の設計を。

私の仕事は主に、営業とお客様が打ち合わせした図面をチェックし、現場や工場で実際に建築できるよう、更に専門的な図面を作成していくことです。
その中で特に心がけていることは、お客様の生活を「実際に想像する」ことです。 たとえばコンセントやスイッチなど、お客様が実際に生活したら「ここのスイッチは家具に隠れて使いにくいかな」とか「ここにコンセントがないと掃除機がかけにくいかも」などと想像して図面を作成します。 図面のプロだからこそ細部にまで気を配り、お客様がご入居された後も満足していただけるよう、日々想像しています。

思い出

思い出

お客様の笑顔のためにがんばりたいと
思いました。

新人の頃、自分が図面を担当したお客様の家を見学に行った際、たまたまお客様もいらして一緒に見学をさせていただきました。本来であれば私がお客様に説明する立場なのですが、その方は逆に自ら進んで嬉しそうに自宅のこだわりポイントを説明してくれて、最後には笑顔で「ありがとう」と感謝の言葉もいただくことができました。
私の仕事は直接お客様の打ち合わせには同席しませんが、この笑顔をいただくために今後も頑張っていかなければいけないんだと思わせてくれた出来事でした。

想い

想い

「セキスイハイムでよかった」と
感じていただけるように。

家を建てられるお客様は、夢を叶える大きな期待と同時に、初めての経験に不安で悩む事も多いと思います。我々はそうした不安を取り除き、お客様の家作りが安心・納得して進むよう、「住宅のプロ集団」としてお手伝いさせてもらいます。お客様の満足のいく家作りを提供し、何年経ってもセキスイハイムで建築して本当によかったと思っていただけるよう努力し続けていきます。また一児の母として、女性ならではの住まいの企画をする「with」というプロジェクトにも積極的に参加させていただいており、女性が活躍できる職場環境にも感謝しています。